BLOCK 01レイズ・ムーン対策の結論
【レイズ・ムーン】は、2026年9月5日発売の「デッキビルドパック グロリアス・ヴィクターズ」で登場した、ドローを展開の起点とするレベル7・ランク7中心のテーマです。公式商品情報でも、ドローを連鎖させてランク7につなぐテーマとして紹介されています。
メインデッキの多くは「ドローした時」に手札から特殊召喚でき、ドロー効果を持つカードもあります。エースの《レイズ・ムーンの天 シエロ-ノーモアベット》は、EXモンスターゾーンにいる間、他のカードの効果を受けません。
この記事の情報と評価について
確認済み公式カードテキスト・公式Q&Aで確認できた内容
考察テキストから組み立てた対面評価
不確か個別の状況で裁定確認が必要
わからない本記事では確認できていない内容
大会勝率・採用率は本記事で独自集計していません。対面評価はカードテキストをもとにした理論的考察です。
最終確認:2026年10月11日/2026年10月1日適用リミットレギュレーション時点
先に結論:重要な対策ポイント3つ
- 追加ドローを止める
《ドロール&ロックバード》は、発動後にデッキから手札に加える処理を制限します。制限カードなので採用は1枚です。すでに引いたカードの「ドローした時」効果の可否は状況ごとに確認してください。 - 《天 シエロ》には効果以外の処理を考える
EXモンスターゾーンにいる間は他のカードの効果を受けません。戦闘で処理する方法が候補です。リリースで処理する場合は、使用するカードと状況の公式Q&Aを確認してください。 - 相手ターンのサーチやデッキ操作に注意
《天 シエロ》は相手が発動した、デッキから手札に加える効果の処理をドローに変更できます。《朔 スクイーズ》も相手のサーチに反応する選択肢を持つため、行動順を意識しましょう。
BLOCK 02レイズ・ムーンの基本ギミック
基本は「ドロー→引いたモンスターを特殊召喚→追加ドローや除去につなぐ」という流れです。以下はカードテキストの要約です。正確な処理は公式カードDBで確認してください。
メインデッキの主なカード
| カード | 種類 | 役割の要約 |
|---|---|---|
| レイズ・ムーンの帳 シエロ | Lv7 光・魔法使い族 | ドロー時に公開して特殊召喚。手札・表側の自分フィールドから他のカードをデッキ下に戻して特殊召喚する効果と、メインフェイズに1枚ドローする効果を持つ。 |
| レイズ・ムーンの雅 キャロル | Lv7 闇・アンデット族 | ドロー時に特殊召喚可能。手札から召喚・特殊召喚した場合のドロー効果を持つ。発動後はEXデッキから光属性Xモンスターのみ特殊召喚可能。 |
| レイズ・ムーンの翼 ラピ | Lv7 地・獣族 | ドロー時に特殊召喚可能。手札から召喚・特殊召喚した場合にドロー。相手ターンに光属性・ランク7のX召喚を行える。 |
| レイズ・ムーンの刃 シェーナ | Lv7 風・戦士族 | ドロー時に特殊召喚し、その方法で出た場合に相手モンスターをデッキ下へ戻す。手札から捨ててドローする効果も持つ。 |
| レイズ・ムーンの灯 クルーシェ | Lv7 炎・ドラゴン族 | ドロー時に特殊召喚し、その方法で出た場合に相手の魔法・罠をデッキ下へ戻す。手札から捨ててドローする効果も持つ。 |
| レイズ・ムーンの朔 スクイーズ | Lv7 水・水族 | 手札から捨てて「1枚ドロー」または「このターン、相手がドロー以外で手札に加える度に自分が1枚ドロー」を選ぶ。後者を選んだ場合、次のターン終了時までEXデッキからランク7のXモンスターのみ特殊召喚可能。効果を発動したデュエル中、自分はドロー以外でデッキから手札に加えられない。 |
| レイズ・ムーンの星々 | 通常魔法 | 「レイズ・ムーン」カードをデッキの一番上に置く。発動後、ターン終了時までお互いにドロー以外でデッキから手札に加えられない。墓地効果でドローできる。 |
| 眠らない街の『レイズ・ムーン』 | 永続魔法 | 自分のレベル7「レイズ・ムーン」に1ターンに1度の効果破壊耐性を付与。手札をデッキ上・下に戻してドローする効果などを持つ。 |
| レイズ・ムーンの煌めき | 通常罠 | EXデッキから「レイズ・ムーン」Xモンスターを特殊召喚して自身を素材にする。墓地効果でドローできる。 |
← 表は横にスクロールできます →
主なランク7エクシーズ
| カード | 素材 | 要点 |
|---|---|---|
| レイズ・ムーンの天 シエロ-ノーモアベット | レベル7「レイズ・ムーン」×2 | EXモンスターゾーンにいる間、他のカードの効果を受けない。相手のサーチ効果をドローに変更でき、自分・相手ターンに素材を使ってドローできる。相手によって墓地へ送られた場合もドロー。 |
| レイズ・ムーンの望 スクイーズ-ジャックポット | レベル7×2体以上 | X召喚時または手札からモンスターが特殊召喚された場合、素材を取り除いて相手フィールドのカードをデッキ下へ戻せる。相手のカードが相手によって相手デッキから離れると、相手デッキの一番上を素材にする。 |
← 表は横にスクロールできます →
代表的な展開の考え方
以下は理論上の流れです。ドローしたカードの誘発効果は、ドローが起きた処理やその後の処理によって発動タイミングが変わる場合があります。
手札からのドロー起点
- 《朔 スクイーズ》を手札から捨てて1枚ドロー。
- 引いたカードが「ドローした時」に特殊召喚できる「レイズ・ムーン」なら、条件を満たすか確認して発動。
- 《ラピ》《キャロル》などの追加ドローや、《シェーナ》《クルーシェ》の除去につなぐ。
- レベル7を2体以上そろえ、状況に応じてランク7をX召喚。
《星々》を使う場合
- 《星々》で「レイズ・ムーン」カードをデッキの一番上へ置く。
- 別の効果でドローする。
- 引いたカードの効果条件・タイミングを確認して展開する。
デッキ構築上の制約
テーマカードには「ドロー以外の方法でデッキから手札に加えられない」制約を持つものがあります。カードごとに制約の範囲と期間が異なるため、デッキ内のサーチ効果との順番に注意してください。
BLOCK 03レイズ・ムーンの弱点を検証
| 弱点候補 | 根拠 | 評価 |
|---|---|---|
| ドロー効果への依存度が高い | ドローを起点に特殊召喚や追加展開を行うカードが多い。 | 考察追加ドローを制限するカードは有効候補。 |
| 初動を止めた後の手札に左右される | テーマ内に複数の展開手段はあるが、手札内容によって継続力は変わる。 | 考察単一妨害で止まるかは採用カード・手札次第。 |
| 《天 シエロ》の耐性はEXモンスターゾーン限定 | 耐性・サーチのドロー変更・素材を使うドローは、EXモンスターゾーンにいる間に得る。 | 確認済み出る前に止めるか、戦闘など効果以外の手段を検討。 |
| 《眠らない街》への依存 | 効果破壊耐性やドロー、墓地・除外カードのデッキ回収を支える。 | 考察除去できれば継戦能力を落とせる可能性。 |
| デッキ枚数の消費 | ドローを多用する一方、カードをデッキに戻す効果もある。 | わからない実戦でデッキ切れがどの程度問題になるかは、本記事では確認できていない。 |
| ランク7展開 | 複数のレベル7を並べ、X召喚や相手ターンX召喚につなぐ。 | 考察素材がそろう前の妨害が候補。 |
← 表は横にスクロールできます →
効果が薄くなりやすいカード
《灰流うらら》は「デッキから手札に加える」「デッキから特殊召喚」「デッキから墓地へ送る」効果を無効にするカードです。テーマの基本動作がドロー中心のため、テーマ内のカードに対しては有効な発動機会が限られると考えられます。
BLOCK 04止めるべき重要カード
大会採用率による順位ではなく、カードテキスト上の役割から選んでいます。
レイズ・ムーンの帳 シエロ
- 役割
- 手札からの展開とメインフェイズの追加ドロー。
- 妨害の考え方
- ドロー効果に《ドロール&ロックバード》。フィールドで発動する効果には《無限泡影》などが候補。
- 注意点
- ほかの手札に展開札があれば続く可能性。
レイズ・ムーンの朔 スクイーズ
- 役割
- 手札から捨ててドロー、または相手のサーチに反応する効果。
- 妨害の考え方
- 手札で発動するため、フィールドのモンスターを対象にする無効効果では止められない。
- 注意点
- 発動後のドロー誘発の扱いは処理状況を確認。
レイズ・ムーンの星々
- 役割
- デッキ上を操作して後続のドローを整える。
- 妨害の考え方
- 魔法カードの発動を無効にするカードなどが候補。
- 注意点
- カードごとの発動制約によりサーチができない場合がある。
レイズ・ムーンの翼 ラピ
- 役割
- ドローと、相手ターンの光属性・ランク7X召喚。
- 妨害の考え方
- フィールドで効果を発動する前に無効を検討。
- 注意点
- 伏せた《煌めき》など別ルートがあり得る。
レイズ・ムーンの天 シエロ-ノーモアベット
- 役割
- EXモンスターゾーンでの効果耐性と、相手のサーチ効果のドロー変更。
- 妨害の考え方
- 効果が通りにくいため、X召喚前の妨害や戦闘での処理を検討。
- 注意点
- 相手によって墓地へ送られるとドローされる。
レイズ・ムーンの望 スクイーズ-ジャックポット
- 役割
- 素材を使ったデッキ下への戻しと、相手のデッキからカードが離れた場合の素材補充。
- 妨害の考え方
- 耐性はテキスト上確認できない。効果発動に対する無効などが候補。
- 注意点
- 手札からモンスターが特殊召喚された場合にも効果を発動できる。
眠らない街の『レイズ・ムーン』
- 役割
- 効果破壊耐性、ドロー、エンドフェイズの回収。
- 妨害の考え方
- 魔法・罠除去の候補。
- 注意点
- 除去のタイミングによって発動済みの効果処理は変わる。
レイズ・ムーンの煌めき
- 役割
- EXデッキからXモンスターを特殊召喚。
- 妨害の考え方
- 伏せカードへの除去や、特殊召喚後のモンスターへの対処を検討。
- 注意点
- 墓地効果でドローできる。
BLOCK 05手札誘発はどれが効く?有効度まとめ
評価はカードテキストをもとにした理論上の目安です。2026年10月1日適用リストでは《ドロール&ロックバード》《増殖するG》は各1枚、《ディメンション・アトラクター》は禁止です。規制状況は公式リストを参照。
| カード | 評価 | 理由・注意点 |
|---|---|---|
| ドロール&ロックバード | 有効候補 | 発動後はデッキから手札に加える処理ができない。制限カードなので1枚。適用中も《増殖するG》などの効果自体は発動できるが、実際にドローできない。引いたカードの誘発効果は個別状況を確認。 |
| 増殖するG | 有効候補 | 特殊召喚の回数に応じたドローを狙える。制限カードなので1枚。相手が展開を抑えるとリターンは小さい。 |
| 無限泡影 | 状況次第 | フィールドのモンスター効果に有効候補。《天 シエロ》がEXモンスターゾーンにいる間は効果を受けず、《朔 スクイーズ》は手札で発動する。 |
| エフェクト・ヴェーラー | 状況次第 | フィールドのモンスター効果を止める候補。相手メインフェイズ中に使えるか確認。 |
| 幽鬼うさぎ | 状況次第 | 破壊しても効果は無効にしない。《眠らない街》の発動効果に合わせる場合など、場面を選ぶ。 |
| 灰流うらら | 効く場面は限定的 | ドロー自体を無効にするカードではない。テーマ内の効果に対する有効な発動機会は限られると考えられる。 |
← 表は横にスクロールできます →
制限改訂の確認
OCGの枚数は改訂されます。公開時は公式リミットレギュレーションで最新状況を確認してください。
BLOCK 06レイズ・ムーンに刺さるメタカード候補
順位付けは大会成績ではなく、理論上の有効度を整理したものです。
1. ドロール&ロックバード
- 狙い
- 最初のデッキからの手札加えの後に発動し、そのターンの追加の手札加えを制限。
- 注意点
- 適用後のドロー処理と、すでに引いたカードの誘発効果は区別して考える。
2. 増殖するG
- 狙い
- 特殊召喚を重ねる相手からドローを得る。
- 注意点
- 相手が展開を止めればドローは伸びにくい。
3. 無限泡影
- 狙い
- フィールドで発動するモンスター効果を無効にする。
- 注意点
- 《天 シエロ》の耐性中と、手札の《朔 スクイーズ》には使えない。
4. 壊獣モンスター
- 狙い
- 効果を受けないモンスターへの処理手段候補。
- 注意点
- 個別状況の公式Q&Aを確認。《ジャックポット》の誘発条件に関わる場合もある。
5. スキルドレイン
- 狙い
- フィールドの表側モンスター効果を制限する。
- 注意点
- 手札で発動する効果や《天 シエロ》には有効でない場合がある。自分のモンスターにも影響。
6. マクロコスモス
- 狙い
- 墓地へ送る処理を利用するカードの動きを変える。
- 注意点
- 《眠らない街》は除外カードも回収対象にする。自分の墓地利用にも影響。
7. PSYフレームギア・γ
- 狙い
- 自分フィールドにモンスターがいない場合、相手のモンスター効果への妨害候補。
- 注意点
- 《PSYフレーム・ドライバー》が必要。採用枚数は最新リストを確認。
BLOCK 07先攻・後攻での攻略法
以下はカードテキストから考えた理論的な立ち回りです。実際の最適解は手札・盤面で変わります。
先攻のとき
- 《ドロール&ロックバード》を採用している場合、発動条件を満たす最初の機会を見極める。
- 妨害を一つのカードに集中させず、《ジャックポット》の戻しや《シェーナ》《クルーシェ》の除去も想定する。
- 《無限泡影》などは、止めたい効果の発動に合わせて使う。
- 相手の《朔 スクイーズ》が適用中なら、自身のサーチが相手のドローにつながる可能性を意識する。
後攻のとき:優先して確認したいカード
| 優先対象 | 対処の例 | 注意点 |
|---|---|---|
| 《天 シエロ-ノーモアベット》 | 召喚前の妨害、戦闘による処理など | EXモンスターゾーンでは効果を受けない。リリース処理を使う場合は個別裁定を確認。 |
| 《ジャックポット》 | 効果の発動に合わせた無効・除去 | 手札からモンスターが特殊召喚された場合にも効果を発動できる。 |
| 《眠らない街》 | 魔法・罠除去 | 発動済みの効果処理と、永続魔法が離れた後の扱いを確認。 |
| 伏せカード | 発動前の除去、または特殊召喚後の対応 | 《煌めき》などの可能性がある。 |
← 表は横にスクロールできます →
エクシーズ召喚の前後
召喚前
- 狙い
- レベル7が並ぶ前に展開を妨害する。
- 候補
- ドロー制限や、フィールドの効果への無効。
召喚後
- 狙い
- 各Xモンスターの耐性・誘発効果に合わせて対応する。
- 候補
- 《天 シエロ》には効果以外の手段を検討。
判断の目安
- 迷ったら
- 《天 シエロ》が出る前に止められる手段があるかを先に確認する。
BLOCK 08レイズ・ムーンと相性の良い・悪いデッキ
評価の前提
大会の対面勝率を独自集計していないため、以下はデッキの性質から考えた理論評価です。環境デッキ名を挙げた勝率評価ではありません。
有利になりやすいデッキの特徴
| デッキの特徴 | 理由 | 注意点 |
|---|---|---|
| 手札誘発を複数採用できる | 相手のドロー・特殊召喚に合わせた妨害を用意しやすい。 | 採用枠と規制枚数を確認。 |
| 戦闘で高打点を出せる | 《天 シエロ》には戦闘耐性の記載がない。 | 《ジャックポット》がいる場合、攻撃対象の制約に注意。 |
| サーチに依存せず動ける | サーチのドロー変更による影響を抑えやすい。 | カード固有のデッキ移動効果は別途確認。 |
← 表は横にスクロールできます →
不利になりやすいデッキの特徴
| デッキの特徴 | 理由 | 対策の考え方 |
|---|---|---|
| サーチを連続して展開する | 《天 シエロ》がいると相手のサーチ効果がドローに変更される可能性。 | 《天 シエロ》が出る前にサーチを済ませる展開順を検討。 |
| デッキからカードを動かす効果が多い | 相手のデッキからカードが相手によって離れる場合、《ジャックポット》の素材が増える。 | 《ジャックポット》への対処を先に検討。 |
| 場の永続カードに依存する | デッキ下へ戻す除去は破壊耐性では防げない。 | 複数の勝ち筋や再展開手段を用意。 |
← 表は横にスクロールできます →
BLOCK 09おすすめメタカード購入ガイド
PR|実際にアフィリエイトリンクを設定した場合に表示価格・在庫・レア度は変動します。購入前に各ショップで最新情報をご確認ください。リンク未設定のショップボタンは公開前に削除してください。
レイズ・ムーン収録BOX
BLOCK 10よくある質問
レイズ・ムーンに有効な手札誘発は?
理論上は《ドロール&ロックバード》や《増殖するG》が候補です。どちらも2026年10月1日適用リストでは制限カードなので1枚です。発動タイミングや、すでに引いたカードの効果処理には注意してください。
《灰流うらら》は効きますか?
ドローそのものを無効にするカードではありません。レイズ・ムーンの基本展開はドロー中心のため、テーマ内の効果に有効な場面は限られると考えられます。
ドローしたレイズ・ムーンは必ず特殊召喚できますか?
カードに記載された発動条件とタイミングを満たす必要があります。ドロー後に別の処理が続く場合など、発動できないケースが公式Q&Aで示されています。状況ごとに確認してください。
《天 シエロ-ノーモアベット》はどう対処しますか?
EXモンスターゾーンにいる間は他のカードの効果を受けません。召喚前の妨害や戦闘での処理が候補です。リリースで処理する場合は、使用するカードの公式Q&Aを確認してください。相手によって墓地へ送られると相手は1枚ドローします。
《ジャックポット》の素材はいつ増えますか?
相手のカードが、ドロー以外の方法で相手によって相手のデッキから離れた場合に、相手デッキの一番上を素材にする効果を発動できます。カードテキストと個別状況を確認してください。
マスターデュエルでも同じ対策ですか?
本記事はOCG(紙)のカード情報と2026年10月1日適用リミットレギュレーションを前提にしています。マスターデュエルの実装状況・規制は異なる可能性があるため、公式の最新情報をご確認ください。
SUMMARYまとめ
- 追加ドローを制限する:《ドロール&ロックバード》は有効候補。ただし制限カード・1枚。
- 《天 シエロ》は召喚前か効果以外で対応:EXモンスターゾーンでは効果を受けないため、戦闘などを検討。
- 《ジャックポット》と《朔 スクイーズ》の条件を読む:相手ターンのサーチ、デッキ移動、手札からの特殊召喚が展開に影響する。
カードテキスト・裁定・リミットレギュレーションは変更される場合があります。最新情報は遊戯王OCG公式カードデータベースと公式リミットレギュレーションでご確認ください。